どうにも最近春なのに寒い日が続くなと思っていたのですが、NASAの発表だと太陽の黒点が動いていない日が今年は多いのだそうです。
もし万が一にも、太陽が活動を停止してしまったら、人類は生き延びることが出来ないのでしょうね。
こういうことは普段の生活では全く考えないことですが、一度考えだすと興味深いですね。
当たり前のように、そこに存在している太陽が、ある日突然活動を辞めてしまったら、そんなことはほとんどの人間が考えてないでしょう。
でも、実際に氷河期が訪れたなら、我々人類は一体どうなってしまうのでしょうね。
当然食料も激減するでしょうし、住める地域も物凄く少なくなると思われます。
やはりそうなったら金持ちや特権階級の人々が優先的に生き残れる場所に住めるようになるのでしょうか。
そんなことを考えながら、昔に見た映画「デイ・アフター・トモロウ」を思い出しました。
最後は人類がノアの箱舟を作って助かるという、非常に暗示的な映画でした。アリシアクリニック 顔脱毛